次回はのぶとが書くと約束したな。あれは嘘だ。

 

こんにちは!町田です!

3度目の登場になりますかね?

 

やっと涼しくなってきましたねー。もうすぐ夏も終わりですね。

そして季節はどんどん移り変わっていき、そのうち寒ーい冬がやってきますよね。

そしたら心だけでも暖かくなりたいですよね。

そう思ったなら是非COSMO FEST TOKYO 2014へ足を運んでくださいね!!

 

 

さて、先日僕は地元に帰省したんですよね。

その時実家で両親がまだ結婚する以前の写真を見つけまして(笑)

そこで僕は自分の両親にもひとつのドラマがあったんだなーとか思ったりしまして。

きっとみなさんの両親もそうですし、そのまた両親も、遥か遠いご先祖様たちにもあったのだと思います。

そして今このブログを読んでいるあなた(読んでいる人がいるのかいまいちわからないけど)は今まさにそのドラマの途中なのかもしれませんね!笑

ということを考えてたらだから恋愛映画なんてものが存在するのかってちょっと納得しました。当たり前のことなんですけどね(笑)

 

今年のCOSMOで上映する「きみに読む物語」はとてもロマンチックなラブストーリーです。

みんなロマンチックな恋愛に憧れを持つものですよね。

あくまで映画ですから現実ではなく理想にすぎないかもしれないですけど。

「映画のような」

って言葉よく使われますよね?

この「映画のような」って言葉は劇的なとかドラマチックなとかそんな意味になるのかなと思うんですけど、それってつまり映画ってのは現実とはかけ離れているものだっていうことが言えると思うんですよね。

 

でもいいじゃないですか、そういうのに憧れたって(笑)

夢とか理想とかそういうもの持たなかったら楽しくないじゃないですか!

12月21日は是非、座・高円寺に足を運んでどっぷりと「映画的な」ロマンチックな世界へ浸かってみてください!

 

今回から次の人が次回書くテーマを最後に無茶ぶりできるっていう新システムを導入しますが、果たして大丈夫なんですかね?笑

次は誰が書くのかいまいちわかりませんが(笑)

では、自分に大きな影響を与えた映画について語ってもらいましょうか!

以上、町田でした!